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コスモポリス品川
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2005年04月17日
日曜
お隣さん家にお菓子を持っていって挨拶しました。
とてもやさしそうな奥さんで安心しました〜
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きょうは
週末
引越し
G社マンションの場合 最終期
引越しA
posted by 矢川一郎 at 22:31|
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2005年04月03日
きょうは
posted by 矢川一郎 at 16:08|
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2005年04月01日
週末
仕事の帰りに奥さんと待ち合わせして品川駅近で食事してきました。
帰り、
コスポリ前の道路はさんだとこでドラマのロケ取ってましたね。
立ち止まって見入ってました。
何の撮影だろ?
部屋かえってきたけど引越しのダンボールの山だぁ。
明日荷物整理しなきゃ・・・
posted by 矢川一郎 at 21:48|
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2005年03月29日
引越し
昨日今日で引越しやら役所手続きをすませました。
やっと今PC接続が完了。
つかれたー・・・
posted by 矢川一郎 at 22:04|
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2005年03月02日
G社マンションの場合 最終期
無事解約は完了した。
しかし、まだ戦いは終わらない。。。
宇宙船地球号矢川丸は魔の宮殿を脱出後、紆余曲折がありようやく桃源郷にたどり
ついた。
われながらなかなかの行動力だ。
もし自分の分身が100人いたらスタンディングオベーションで自分に大きな拍手を送ってやりたいくらいだ。
しかし勝って社会の窓を閉めよとは昔の人もよくいったものだ。
そう、
住まいサーフィンの掲示板によるとG社に支払った「手付け金」と「中間金」
のうち「手付け金」は返ってこないが、
中間金はまるまる返還されるはず。
その中間金は早急にコスモポリスの手付金として横流しして支払わなければならない。
返還の時期がずれれば買えなくなる可能性もでてくる。
私は正直あせりがあった。
本当に中間金はかえってくるのか?
帰ってくるとしてもいつ頃かえってくるのか?
1週間後か?1ヶ月後か?それとも半年後なのか?
ひょっとして中間金は返すといっていたが実際かえってこないんじゃないか?
A氏に1度ウソをつかれた私はもはや人を信用することができないカラダになっていたのだ
逆オオカミ少年状態だ。
私は、次第にいてもたってもいられなくなりA氏に電話で真偽を確かめることにした。
中間金はいつかえってくるのか?
A氏に直で聞くしかない!
トゥルルルル・・・
A氏
「はい、ゴー○ドクレ○トでございます。」
矢川
「あ、Aさんですか?ちょっと質問があるんですが。」
A氏
「なんでしょうか?」
矢川
「支払った中間金ですがいつごろかえってくるんでしょう?」
A氏
「中間金ですかぁ?うーん・・・」
A氏はちょっと間をおいて
A氏
「そうですねぇ・・・中間金の返還の書類を発行するのに1週間かかるんです。書類を発行してから手続きをしますので2,3週間かかります。」
矢川「え?どうして書類を発行するのに1週間もかかるんですか?書類の発行ってなんですか?」
中間金を口座に入金するだけなのに書類を発行する必要があるんですか?」
A氏「いえ・・・色々面倒なことがありまして。」
矢川「そうなんですか?」
私は納得がいかないまま電話を置いた。
矢川「・・・・・・・・・・・」
中間金を返還するための書類の発行ってなんだろう?
どうして書類の発行に1週間もかかるんだろう?
その謎を解くのに時間はかからなかった。
次の日、中間金の件とは別件で何の気なしにA氏に電話を掛けた。
受付
「はい、ゴー○ドクレ○トでございます。」
矢川
「営業のAさんはいらっしゃいますか?」
受付
「Aでございますか?Aは本日から1週間の長期休暇をいただいております。」
矢川
「え?そうなんですか。。そんなことAさんはいってなかったけど・・・」
ちょっとまてよ・・・そ、そういうことだったのか!
謎は全て解けた!
中間金返還のための書類の発行期間(要1週間)など初めから存在しなかったのだ。
A氏は1週間、ゆっくりと予定していた休暇をとってから支払い手続きをしたかったが為の
「バーチャルの書類発行モラトリアム」だったのではないか?
とことんバカにしてからに・・・
posted by 矢川一郎 at 22:26|
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2005年02月04日
引越しA
結局、あいみつを取ったがアリさんが価格的にも一番安いということになりお願いすることに。
今回のことで引越し業者も結構値切れるということを学んだ。
YAGAWA
「ディスカウント!ディスカウント プリーズ!」
営業
「承知しました。ちょっと相談してみます。」
30分後・・・ 携帯に連絡があり
営業
「それでは総額5万円でやらせていただきます。」
YAGAWA
「オッケー!アリガトゴザイマ〜ス!」
ってなかんじで。
最初12万で見積もり出してたのに、結局5万でやれるってのもアリさんもヤクザだなこりゃ。
posted by 矢川一郎 at 23:45|
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2005年02月01日
引越し
先日、引越し業者に我が家にお宅訪問してもらって見積もり計算してもらった。
ただ正直、我々の引越し時に運ぶ荷物はほとんど無い。
ベット、冷蔵庫、エアコン、布団、デスク、食器棚、本棚等々ほとんどの家具や家電は買い換えてコスモに産地直送するつもりだ。
運ぶものといったらデスクトップパソコン、ソファー、テレビとダンボール箱5箱分程度。
ほとんど一人暮らしの引越しより少ない分量である。
「一斉入居」・「高層マンション」この二文字がなければ自分で運んでもいいくらいだった。
まぁそれはいいとして、今回見積もりをお願いしたのは
内覧会時にも3階ラウンジスペースに机を並べていた引越し主催会社「アリさんマークの引越しセンター」である。
内覧時鎮座していたちょっと太目の営業さん。そう・・・彼が我が家にやってきたのだ。
名前は・・・覚えてないのだが
まぁ、ここではアリさんのプライバシーマークを尊重して丸太丸男としておこう。
丸男はにこやかな笑顔が印象深いなかなか営業さんらしい営業さんだったが最後の最後、
見積もり提示時になって、彼は肉のスーツを脱ぎ捨てて邪悪の本性を現した。
丸男 「お見積もりは12万5千円になります。」
な、なんと!これだけ少ない分量で12万って結構な額じゃないか。。
まぁ、ちょっと値切って6万(ちょっとって言うか半額だけど)にしてもらったけど。
これってお願いすべきだろうか。
自分の中での想定見積もりは3,4万ってとこだったのだが。。
甘かった!
posted by 矢川一郎 at 21:27|
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2005年01月28日
コスモポリス品川 部屋申込みA
商談スペースの奥まったところにある小部屋で部屋の申込みを行った。
契約前の部屋の申込みといっても、印鑑押してはいおしまいというわけでなく結構面倒な処理がたくさんある。
申込み書記入はもちろん、分厚い重要事項説明書を逐一営業が読み上げて納得した上で契約書に印鑑を押さなければならない。
私がコスモポリス契約時に驚いたのは契約の前に重要事項説明書を前もって読み上げてもらい納得した上で、
後日契約
という形を取ってる点だ。
以前、G社マンション・ベイク○○トタワーを契約したときは
重要事項説明書を確認する日と契約する日が一緒だった。
それであれよあれよという間に契約してしまったのだ。
リクルートのような重要事項確認後に日にちをはさんで契約という形態をとればあらためて考える時間がとれる。
これはすばらしいシステムじゃないか。
私は感動して以上のことを営業に言ってみたが、「それはいたって普通」とのこと。
前もって重要事項説明書を客に確認してもらった上で、後日契約という形がスタンダードなのだそうだ。
また、ベイク○○トタワーを契約時には
契約時確認書
というものを渡され、
そこに記名・捺印させられたのだ。
契約時確認書とは部屋の仕様について逐一、記載している書類で
「モデルルームと契約した部屋の仕様は実際これだけ違いますよ。確認して契約するんですよね。」という内容の書類だ。
もちろんモデルルームと実際契約した部屋の仕様はかなり違う。
ここには全て書ききれないので一部だけ契約時確認書の内容を記載します。
<モデルルーム>の浴室・トイレ・手洗いカウンターの関連は全てグローエ社製で統一
⇒<実際の仕様>はもちろん全統一INAX製
<モデルルーム>のキッチンコンロはガラストップのワイドコンロ
⇒<実際の仕様>は黒色焼付け塗装のコンロ
<モデルルーム>の天井照明・手洗いカウンター・システムキッチン等はデザイナーズセレクション
⇒<実際の仕様>は天井照明はもちろんなし、他はINAX製
その他諸々のものはほとんどオプションばかり。
とにかくなにからなにまでモデルルームと実際の仕様は全然違うのだ。
以上のようなモデルルームと実際の部屋の仕様比較表が記載してあり、
その書類にOK・確認しましたよという捺印をさせられるのである。
このシートを渡された時点で初めて客は部屋の仕様を知る事になる。
まぁさすがにモデルルームの仕様がそのまま手に入るとは思っていなかったが
まさかここまで違うとは考えていなかった。
大体の購入者はここで愕然とするだろう。
そして極めつけは契約時確認書の上部に書かれている以下の記述だ。
1.モデルルームについて
(1)デザイナーズプラン100は39回L-100Cタイプに基づいたモデルルームであり、
ラグジュアリー仕様に一部デザイナーズセレクション、オプション品等で演出を行っており
ます。
なお、デザイナーズプラン80はサンプルルームであり、ベイク○○トタワーの住戸の間取りと一致しません。
オプションやデザイナーズ仕様に装飾してあるという事はまだ納得しても
記載してある「ベイク○○トタワーの住戸の間取りと一致しません」ってなに?
実際のマンションに存在しない間取りなら、そのモデルルームを客に見せる意味などあるだろか?
まったく不可思議なモデルルームである。
それとも客を笑わせるつもりでこの契約時確認書を作ったのだろうか?
なにはともあれ、以上の仕様に関する契約時確認書を捺印する時はもう既に手付け金を支払って契約してしまった後だ、もう後戻りはできないのである。
リクルートコスモスでは上記のような契約時確認書は無いのかと聞いてみると
コスモポリスはモデルルームで見た仕様は全室標準装備だから確認書は不要とのこと。
これは安心だ。
かねて2時間程の長い手続きだったがその日は満足して帰宅した。
お部屋のリプレイス完了だ。
posted by 矢川一郎 at 15:17|
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2005年01月27日
コスモポリス品川 部屋申し込み
○月×日(土)PM 15:30
最後のオーバーリアクション。正直、蛇足だった。
バレる寸前、もしくはとっくにバレていたのかもしれないが。
何はともあれ第一のミッション完了だ。
次はコスモポリスで部屋の申し込みである。
G社モデルルームから出た我々は早速『役者』の仮面を脱ぎ、
次は『釣りキチ三平』の仮面を用意する。
このモデルルームでは我々は通常、漁師と化す。
ブラックバス(営業)と漁師(私)の息もつかせぬロッドの攻防。
(⇒コスモポリス品川へ訪問 を参照)
それが我々の冒険心の血を熱くたぎらせるのだ。
矢川
「用意はいいかね。三平くん。」
妻
「船長!た、たいへんです!」
矢川
「どうした?」
妻
「だいじなロット(釣竿)を忘れてきました。」
矢川
「なにぃ!」
ふむぅ、これじゃあ今日最大の娯楽である『魚釣り』が楽しめないではないか。
私はふとコートのポケットの中に手をいれた。
・・すると!!
ポケットの中に小さなリモコンスイッチが入っているではないか!
そのリモコンは小型スイッチで『入り』と『切り』の2つのみのボタンが付加してある。
リモコンの裏を見ると・・『リクルートコスモス 営業 ○×△×子』と担当営業の名前が
書いてある。
これはもしかして営業を思いどうりに動かすスイッチではなかろうか。
リクルートコスモスが開発したハイテク営業用ロボ。
それをコントロールするリモコンがなぜこんなところに・・・
矢川「ええい!今日は釣りはやめだやめだ!!今日はリクルートコスモス社が
開発したロボコンで遊ぶんだい!」
人間、心の切り替えが大事である。
我々は車のギアをすばやくローからトップギアに切り替え、
いざ、おもちゃの国 ネザーランドヘ。
我々はコスモポリス品川モデルルームのある森永ビル8階へと足を運ぶ。
MRには私の担当営業がいまかいまかと我々の到着を待っていた。
どうやらハイオク満タンのようだ。
担当営業
(以下ロボコン)「お待ちしておりました。矢川様」
矢川
「いや〜おくれちゃいました。すいません。」
ヤツは平静を装っているが実は精巧に作られた忠実な営業用ロボットなのだ。
私がポケットに忍ばせたリモコンのスイッチをひとたび押せば自社マンションの利点を
アピールしてくる。そういう仕組みになっているのだ。そうせざるを得ない。
リクルートコスモス社にそういうプログラミングをされているのだ。
私はポケットの中に忍ばせたリモコンスイッチを『入り』にした。
(「ほれ、ポチっとな」)
矢川
「ところで最近品川タワーフェイスってMRできたじゃないですか?
こないだ見に言ったんですけど結構よかったなぁ〜」
ロボコン
「たしかにその物件はお値段も割安でなかなか質も高いサービスを提供されているようですね。
むにゃむにゃむにゃ(他社利点)。ただ、コスモポリスもその点では負けていません。
むにゃむにゃむにゃ(自社マンションの利点)むにゃむにゃ。」
矢川
「そうですか。それは安心しました。」
ふーむ、やはりポケットの中にある代物は営業をオペレーションするためのリモートコントローラーだったのだ。
私は面白くなって「入り」ボタンを連射する
矢川
「じゃあフェイバリッジタワーってどうなんですか?」
ロボコン
「フェイバリッジタワーはむにゃむにゃむにゃむにゃ(他社マンションの利点)でございますが、
それ以上にコスモポリスはむにゃむにゃむにゃむにゃ(自社マンションの利点)でございますから。」
矢川
「そうなんですかぁ。やっぱりコスモってすごいんですねぇ。」
以下、同じやり取りが続く。(スイッチ入り切り入り切り入り切り・・・)
むにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃむにゃ
ロボコン
「雑談はこれくらいにしてそろそろお部屋の申し込み手続きをしましょうか。」
営業はちょっと疲れているように見えた。
ちょっと稼動させ続けすぎたか。。
posted by 矢川一郎 at 15:20|
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2005年01月26日
キャンセル当日
○月×日(土)PM 13:30
いよいよキャンセル手続きをする日がやってきた。
今日はG社モデルルームで契約キャンセル⇒コスモポリスモデルルームで部屋の申し込み手続きという過密スケジュールだ。
コスモモデルルーム訪問はさして問題はないのだが、
G社モデルルームでは転勤になって泣く泣く契約をキャンセルしなければならない不遇の客を演じなければならない。
間違ってもコスモに乗り換えるなんて事実が発覚したら営業から執拗な引きとめが入ってしまう可能性がある。
失敗は許されない。緊張は嫌が応にも高まる。
港南口に降り立った我々(妻と私)は早速、役者の仮面を装着する。
妻
「準備はOKですかな?ペ・ヨン・ジュン殿」
矢川
「もちろんですとも、チェ・ジウ殿」
「冬のソナタ」の昼メロよろしく早くも役作りOKだ。
まずは第一の門。G社モデルルームだ。
受付で15分程待たされた後、A氏との席巻になる。
A氏は私を見つけると貫禄ある巨体をのっしのっしとくゆらせてこちらに向かってくる。
A氏
「お久しぶりですぅ!矢川さまぁ」
我々はA氏の突進を咄嗟にサイドステップでかわし、商談席に避難する。
土曜の昼間。通常ならかき入れ時のこの時期に客は我々のみのようだ。
客はいないのか?客もいないが従業員もいないようだ。いったいどこにいってしまったのか?
客と従業員のみこのモデルルームを残してバミューダトライアングルに飲み込まれてしまったのだろうか?
それとも客がいなければ従業員もいらないという至極当然の論理であろうか。
A氏
「すいませんおそくなりまして、いまお台場で物件のパンフを配ってきたんですぅ。」
矢川
「そ、そうなんですか。」
裏矢川
(「ふつう、社員が土曜の昼間にパンフ配りにいくか?しかも何でお台場やねん。」)
矢川
(神妙な面持ちで)「今回のことは突然の事で本当に申し訳ありませんでした。」
裏矢川
(「こんなクソ物件売りつけやがって〜、あんたのせいでとんだ大損こいちまった。」)
A氏
「いいえ、でもほんとうに残念ですわ。わたくし、何年もMRの案内をしておりますがこんないい物件めったにありませんのよ。でも転勤でしたら仕方ががありませんよねぇ。」
矢川
「はい、妻も私も本当にがっかりしてしまって。。。」
裏矢川
(「まあいいや、次はコスモポリスに乗り換えっからさ〜」)
A氏
「それでですね、一つご提案なんですが。」
矢川
「はい、なんでしょう?」
裏矢川
(「また、しょうもないことたくらんでるんじゃなかろうか??」)
A氏
「私、矢川さんからお電話いただいた後に考えたんですが、
とりあえずこの物件を買ってしまって『投資物件』として購入するという
のはいかがでしょう。転勤といっても一生向こうで暮らすわけではないと思いますし
帰ってきた時、またすめばいいんですよ。いかがですか?」
矢川
「いえ、それはあまり考えていません。こちらに戻ってくる可能性も低いですし
現段階ではなんとも。。。」
裏矢川
(「投資だと?金をドブ川に捨てろってか?この物件に投資するくらいだったらアフリカ飢餓難民のみなさんに全額寄付して英雄になるほうを選択するわ!」)
A氏
「そうですか。本当に残念です。」
矢川
「あぁ、マンション購入後に転勤なんて。。なんてついてないんだぁぁぁ!!」
私はこれがとどめだと言わんばかりに、ちょっとオーバーアクション気味にふさぎこんでみた。
そしてチラっとA氏を見上げるとA氏の口元はちょっとニヤケていた。
リアクションが大げさすぎたのだろうか?
バレていないよな?
ほんと冷や汗ものだったが、
その後我々はポーカーフェイスで必要な書類を記入・提出後、逃げるようにその場を後にしたのだった。
何はともあれ、キャンセル無事終了である。
さて、次はコスモモデルルームで部屋の申し込みだ。
posted by 矢川一郎 at 19:41|
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